<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>FXの比較もいいけどブログでプライムバーチャルFX初心者必勝法も知りたい</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx.funami.info/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://fx.funami.info/atom.xml" />
   <id>tag:fx.funami.info,2007://18</id>
   <updated>2007-08-20T08:48:39Z</updated>
   <subtitle>FXの比較もしたりしますし、ブログなどでプライムやバーチャルFXとか、FX初心者必勝法も知りたいものですよね。取引もonlineでできますし、FXのシステムトレードをして稼ぎたいものです。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.34</generator>

<entry>
   <title>ＦＸでの利益の上げ方とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx.funami.info/2007/08/post_9.html" />
   <id>tag:fx.funami.info,2007://18.230</id>
   
   <published>2007-08-20T08:41:48Z</published>
   <updated>2007-08-20T08:48:39Z</updated>
   
   <summary>外国為替保証金取引（ＦＸ）はまだまだ歴史の浅い商品といわれていますが１９９８年の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="009FXでの利益の上げ方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="139" label="ＦＸ　利益" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx.funami.info/">
      <![CDATA[外国為替保証金取引（<strong>ＦＸ</strong>）はまだまだ歴史の浅い商品といわれていますが１９９８年の改正外為法施行により個人の為替取引が自由化されたことにより徐々に一般の投資家にも浸透するようになりました。外国為替保証金取引（<strong>ＦＸ</strong>）の大きな特徴は元手の資金に対してレバレッジをかけた取引ができることでしょう。例えば１０万円の元手に対して、その１０倍である１００万円分の外国通貨の取引ができます。資金効率がいい一方リスク管理がしっかり出来ていないと思わぬ怪我をしますのであらかじめ外国為替保証金取引（<strong>ＦＸ</strong>）のバーチャル取引、仮想取引をすることをオススメします。
１０万円の元手に対して、その１０倍である１００万円分の外国通貨の取引では、１円円安に動くと、１万円の<strong>利益</strong>が発生します、元手に対して１０％も収益が上がるわけですね。逆に、１円円高に動くと１万円分、１０％の損が発生することを意味します。
レバレッジとは、直訳すると「てこの力」という意味になります。一般的に経済用語として「元本に大してその数倍の投機的な取引をする」という意味で用いられることが多いのですが、外国為替保証金取引（<strong>ＦＸ</strong>）では「元本に対する投機的取引金額の倍率」を表わす言葉としてもよく用いられています。
また、外国為替保証金取引（<strong>ＦＸ</strong>）は株式投資のリスクヘッジになるともいわれています。一般的に日本の株式市場が好調なときは、円高になる傾向があります。これは日本株上昇＝日本の景気が良いとの判断から、円が買われるからです。海外の投資家から莫大なお金が日本へ流れてくるわけですね。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ＦＸにおいて通貨の特徴を考えると</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx.funami.info/2007/07/post_8.html" />
   <id>tag:fx.funami.info,2007://18.229</id>
   
   <published>2007-07-22T08:39:44Z</published>
   <updated>2007-07-22T08:40:39Z</updated>
   
   <summary>外国為替保証金取引（ＦＸ）をはじめる際に悩むことの１つとしてあげられるのがどの通...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="008FXでの通貨の特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="138" label="通貨" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="137" label="ＦＸ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx.funami.info/">
      <![CDATA[外国為替保証金取引（<strong>ＦＸ</strong>）をはじめる際に悩むことの１つとしてあげられるのがどの<strong>通貨</strong>で運用したらいいかということでしょう。まずは自分が状況をよく知っている国の<strong>通貨</strong>を運用したほうが情報の面では有利ともいわれていますが、これは毎日のニュースでも取り上げられ日本とも密接な結びつきがあるアメリカドルが情報の面では圧倒的に量が多いことは間違いないでしょう。
逆に日本の状況をみれば、国債、地方債などの莫大な借金をかかえ、現在インフレリスク（円の価値が弱くなっている）が高い状況ともいえます。日本のほうがカントリーリスクが非常に高くなっているという指摘もあるほどですから外国為替保証金取引（<strong>ＦＸ</strong>）をとおして外貨に資産を分散しておくのは賢い方法ともいわれています。
アメリ力は世界随一の経済大国であり、アメリカドルは世界中のさまざまな貿易や投資などの決済に使われるため、世界の基軸<strong>通貨</strong>といわれています。ユーロ圈は欧州連合（ＥＵ）加盟国のうち、統合<strong>通貨</strong>（ユーロ）を使用している国を指します。米ドルと並んで国際間の決済に使われる基軸<strong>通貨</strong>としての役回りが期待されていますが、足並みが揃っていないとの懸念もあるようです。
イギリスの<strong>通貨</strong>であるポンドは、同じヨーロッパ圏であるユーロと同じような動きをするものの、流動性が少ないこともありかなり値動きの荒い<strong>通貨</strong>として知られています。外国為替保証金取引（<strong>ＦＸ</strong>）になれていない方はポンドには手を出さないほうがよいともいわれていますが一方的な相場を形成することが多いため利益を出しやすいとも。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>FXでの会社の選び方は？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx.funami.info/2007/07/post_7.html" />
   <id>tag:fx.funami.info,2007://18.228</id>
   
   <published>2007-07-21T08:37:20Z</published>
   <updated>2007-07-21T11:20:27Z</updated>
   
   <summary>外国為替保証金取引（ＦＸ）を資産運用として取り入れるのには株式投資といっしょでま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="007FXでの会社の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="109" label="FX" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx.funami.info/">
      <![CDATA[外国為替保証金取引（<strong>ＦＸ</strong>）を資産運用として取り入れるのには株式投資といっしょでまず口座を開設することからはじめます。現在はインターネットでもオンライン口座開設というものや簡単に使用請求ができるものがありますので参考にしてみてください。
相談や疑問に答えるサポートシステムがあるかどうか、営業時間はどうなっているかなどで判断することができます。他にも手数料やスプレッドが他社に比べて不利でないか、保証金に対するレバレッジはどのくらいか、注文方法や画面がわかりやすいか、取り扱い通貨は豊富か、スワップ金利などが上げられます。
やはりこういったところは比較をしていくことによって自分にあった外国為替保証金取引（<strong>ＦＸ</strong>）<strong>会社</strong>などがでてくるとは思いますが、インターネットに繋がっている環境ですから口コミなどの掲示板を参考にするのもいいのではないかなと思います。
２００４年より外国為替保証金取引にも、金融商品販売法が適用されるようになりました。金融商品販売法というものは<strong>会社</strong>はリスクをちゃんと説明しているか？を問う法律です。この法律により外国為替保証金取引（<strong>ＦＸ</strong>）<strong>会社</strong>がリスク開示をせずに商品を提供し、お客さんが損をした場合、取引<strong>会社</strong>には損を賠償する責任が発生することになります。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>FXの為替変動とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx.funami.info/2007/07/post_6.html" />
   <id>tag:fx.funami.info,2007://18.227</id>
   
   <published>2007-07-20T08:33:42Z</published>
   <updated>2007-07-20T08:49:19Z</updated>
   
   <summary>為替が変動する要因は様々なものが複雑に絡み合っていますが、基本的には、需給関係、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="006FXと為替変動" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="136" label="為替" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx.funami.info/">
      <![CDATA[<strong>為替</strong>が<strong>変動</strong>する要因は様々なものが複雑に絡み合っていますが、基本的には、需給関係、ファンダメンタルズ、テクニカル要因、その他の要因というもので構成されています。需給関係とは買い手と売り手のバランスのことを指しますが、買い手と売り手のバランスがどちらか一方に傾くと円高、円安という形で<strong>為替</strong>が<strong>変動</strong>するようになります。
経済の基礎的要因を知る際に参考になるのが常に発表されている経済指標ですね、毎月発表される雇用統計や、国際収支といったものは<strong>為替</strong><strong>変動</strong>の大きな要因となることからも、こちらの経済指標には常に多くの方が注目しているといわれています。
その他の要因に関しては、地政学的リスク、原油価格、<strong>為替</strong>介入などが上げられます。地政学的リスクとして、以前は有事のドル買いといわれ、米ソ冷戦時代はとくに戦争など有事の際にはドルが買われることが多かったのですが、最近ではアメリカ自身に関わる有事が多いため、機軸通貨としてのドルは力を失いつつあり有事のドル売りという現象が起こっています。
また原油価格も<strong>為替</strong><strong>変動</strong>の要因となっており、依然は原油価格が上昇すると円安ドル高になることが多かったのですが最近はドル安が進むようになりました。これは多くの投資家が原油価格の高騰は、日本経済よりもアメリカ経済に対して悪影響を及ぼすと判断していることから流れがかわってきたようですね。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>外国為替のルールとは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx.funami.info/2007/06/post_4.html" />
   <id>tag:fx.funami.info,2007://18.177</id>
   
   <published>2007-06-20T08:53:24Z</published>
   <updated>2007-06-20T08:55:26Z</updated>
   
   <summary>外国為替保証金取引（ＦＸ）の取引についてだけではなく、為替のしくみを学べる書籍も...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="005FXと外国為替ルール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="111" label="外国為替" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx.funami.info/">
      <![CDATA[<strong>外国為替保証金取引</strong>（<strong>ＦＸ</strong>）の取引についてだけではなく、為替のしくみを学べる書籍も、個人投資家の参入により多く見かけるようになりました。基本的なところから誰でもカンタンに理解できるようなものを選んでひととおり<strong>外国為替保証金取引</strong>（<strong>ＦＸ</strong>）のルールを知っておくといいでしょう。
その後、株やその他の資産運用にも利用されているテクニカル分析手法についてなども少しづつ理解していくことをお勧めします。また、レバレッジやスワップなどという言葉も理解しながらバーチャル取引、仮想取引というもので<strong>外国為替保証金取引</strong>（<strong>ＦＸ</strong>）のルール、実際の取引の仕方を学んでいきます。
１ドル100円と表す方式は自国通貨建て方式で現在では世界の多くの国がこの方式を採用しています。日本の円相場はロイター通信やニュースでもあるように１ドルいくら・・・となっていますよね。実際の市場での取引ではUSD/JPYのように記号で表記されています。一般的に世界のほとんどの通貨がドルを基準に提示されており、このドルを外国為替市場におけるベース・カレンシー（基準通貨）といいます。
最後に<strong>外国為替保証金取引</strong>（<strong>ＦＸ</strong>）のメリットを紹介しましょう。現在に日本においては利子（スワップ）だけで為替レートがまったく変わらなかった場合においては年率１５０％以上得ることが可能となります。また、株式投資と同じように為替レートの上下により為替差益を得ることができます。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>外国為替とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx.funami.info/2007/06/post_3.html" />
   <id>tag:fx.funami.info,2007://18.176</id>
   
   <published>2007-06-20T08:50:56Z</published>
   <updated>2007-06-20T08:53:01Z</updated>
   
   <summary>外国為替とは国内のお金と外国のお金を交換する事をいいます。世界各国ではさまざまな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="004FXと外国為替" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="111" label="外国為替" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx.funami.info/">
      <![CDATA[<strong>外国為替</strong>とは国内のお金と外国のお金を交換する事をいいます。世界各国ではさまざまな通貨が流通していますので海外旅行での買い物や貿易にかかる代金などを自国通貨で決済することはできません。決済するには自国通貨を相手方の通貨に替える必要があります。
しかし最近では雑誌なんかでも、<strong>外国為替</strong>取引とかＦＸの文字を見かけるようになってきていますが、気軽に<strong>外国為替</strong>を扱える状況になっているのは一九九八年に、<strong>外国為替</strong>法（外為法）が改正になったことが大きいといわれています。以前は、銀行のように免許を持っているところでしか、<strong>外国為替</strong>は扱えなかったのです。
また、ニュースでよく耳にする<strong>外国為替</strong>レートとは外国と日本の通貨を交換する際の比率をしめしよく耳にする円高、円安というのがあります。円高、円安とは外国の通貨に対して円の価値が高いか、安いかという基準を指しています。
こういった円高、円安はとくに輸入や輸出といった海外と取引をする場合、自国の通貨と、取引先の各国の通貨との交換が必要とされる企業においては業績に直結する問題なので<strong>外国為替</strong>のレートは非常に重要視されています<strong>外国為替</strong>レートは簡単にいうと外国のお金と日本のお金の交換の比率のことをさし、為替とは国と国の間で通貨を交換するときに比率を調整することをいいます。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>外交為替市場の特徴</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx.funami.info/2007/06/post_2.html" />
   <id>tag:fx.funami.info,2007://18.175</id>
   
   <published>2007-06-20T08:49:18Z</published>
   <updated>2007-06-20T08:50:33Z</updated>
   
   <summary>外国為替市場の特徴としてあげられるのがどこでも誰で行えるというのがあります。外国...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="003FXと外国為替市場の特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="110" label="外国為替市場" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx.funami.info/">
      <![CDATA[<strong>外国為替市場</strong>の特徴としてあげられるのがどこでも誰で行えるというのがあります。<strong>外国為替市場</strong>自体は、日付変更線を超えて最初に開くシドニー、東京、香港、シンガポール、フランクフルト、ロンドン、ニューヨークといった流れで２４時間続いていきます。これは株式とちがっていつでも外国為替保証金取引（ＦＸ）の取引に参加できることを意味します。
<strong>外国為替市場</strong>は１日約１６０兆円もの巨額な取引がなされていることもあり流動性がかなり高いこともあり、株式相場のように仕手株などといった思惑的な動きもしないことから<strong>外国為替市場</strong>公平な市場といわれています。
<strong>外国為替市場</strong>は以下の３大市場を核にしながら中規模市場が世界に分散しています。ロンドン市場は基軸通貨がアメリカドルに変わっても、外国為替の取引量は他を圧倒する地位にあります。商い量だけでいえば、ロンドン市場が全体の４割弱を占めているともいわれています。ロンドンは伝統的に、銀行をはじめとした金融業務の中心地ということもあり、ロンドンでは銀行などの金融機関だけでなく、ヘッジファンドなども多く拠点を設けています。
ニューヨーク市場はロンドン市場の後場と同じ時間帯に開くことからも、この時間帯が、外国為替取引の活発な時間帯です。またドルの値段に影響を及ぼすアメリカの経済指標が発表される時間ということもあり多くの外国為替保証金取引（ＦＸ）が注目しています。そして相場の価格動向はこの時間の動きが要因となることが多いようです。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>外国為替市場ではどうなのか</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx.funami.info/2007/06/post_1.html" />
   <id>tag:fx.funami.info,2007://18.174</id>
   
   <published>2007-06-20T08:47:16Z</published>
   <updated>2007-06-20T08:49:04Z</updated>
   
   <summary>外国為替市場とは売り手、買い手が特定の商品を規則的に取引するところを市場といいま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="002FXと外国為替市場" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="110" label="外国為替市場" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx.funami.info/">
      <![CDATA[<strong>外国為替市場</strong>とは売り手、買い手が特定の商品を規則的に取引するところを市場といいますが、通貨と通貨の交換をおこなっているのが<strong>外国為替市場</strong>です。株の場合は、中野さんが証券会社に注文を出すと、証券会社はその注文を証券取引所に発注して、株は取引所で売買されます。この場合、だれと取引をしているかはわかりませんが外国為替の場合、銀行でドルを買った場合は、銀行が取引相手ですし、外国為替を取り扱っている会社で買った場合には、その会社が取引相手となることから相対取引ともいわれています。そして、その行為も<strong>外国為替市場</strong>の一部ということになります。
また、通貨当局（中央銀行）は一般の企業や個人とは取引をしません。もっぱら活動場所を銀行間市場においていますが。その役目は主として市場を監視しており、状況に応じて市場介入などによって相場を修正することがあります。
市場が巨大化しグローバル化した現代では各国が足並みをそろえて行う協調介入が必要となっているともいわれています。また市場の介入は成功するとも限らず、場合によっては市場のコントロールそのものが不可能になることもあります。
また、外国為替法の改正により誰でも市場に参加できるようになったことから多くの会社が<strong>ＦＸ</strong>、外国為替証拠金取引などの商品を手がけるようになり、一般の方もインターバンクレートに近い、安いレートで外貨を購入したり投資運用の対象として通貨を選択する行為に参加するようになりました。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ＦＸにもリスクが？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx.funami.info/2007/06/post.html" />
   <id>tag:fx.funami.info,2007://18.173</id>
   
   <published>2007-06-20T08:45:41Z</published>
   <updated>2007-06-20T08:47:09Z</updated>
   
   <summary>外国為替保証金取引（ＦＸ）に限らず投資というもの、リターンを追及しようという場合...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="001FXのリスク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="109" label="FX" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx.funami.info/">
      <![CDATA[<strong>外国為替保証金取引</strong>（<strong>ＦＸ</strong>）に限らず投資というもの、リターンを追及しようという場合にはリスクはつきものです。<strong>外国為替保証金取引</strong>（<strong>ＦＸ</strong>）においてのリスクはどういったものがあるかを紹介しましょう。<strong>外国為替保証金取引</strong>（<strong>ＦＸ</strong>）において避けては通れないリスクというものを為替リスクといえるでしょう。具体的には１ドルが１００円の時に１万ドル分を１０万円で買いのポジションをもったとします。この時の口座資金は日本円で１０万円となっています。ところが円高が進んだとしたら、どうなるでしょう？
自分で損をするポイントがあらかじめわかっているわけですからね。具体的には１ドル１００円で１万ドル分を買いました、その時点で１ドルが９８円になったら決済をしてください（２万円の損失が確定）という設定を入れておくことによりリスクは２万円ということで限定されたことになります。その後１ドルが１０２円になりました。この時点で１ドルが９８円になったら決済をしてくださいという指示を取り消し、１ドルが１００円になったら決済をしてください（損失が０）という指示をいれます。この時点でリスクが０、リターンは無限大（相場次第）ということになります。<strong>外国為替保証金取引</strong>（<strong>ＦＸ</strong>）で利益を出している方はこういった取引方法をしていることが多いようです。
また、資産運用全体のリスクを考えてみれば、外貨を持たないリスクというものも考える必要もあります。これは現在インフレ、円安リスクの高い日本円だけを資産として持つことのほうがリスクではないかとも一部ではいわれているようです。
また<strong>外国為替保証金取引</strong>（<strong>ＦＸ</strong>）の会社に対する信用の意味で、信用リスクというものがあります。<strong>外国為替保証金取引</strong>（<strong>ＦＸ</strong>）で順調に利益を出しているのはいいのですが、一方でその会社が万が一倒産してしまった場合に口座に預けていたお金が返ってこないというリスクもあります。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>FXっていったい何？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fx.funami.info/2007/06/post_5.html" />
   <id>tag:fx.funami.info,2007://18.172</id>
   
   <published>2007-06-20T08:42:36Z</published>
   <updated>2007-06-21T09:33:51Z</updated>
   
   <summary>FXでも、よく株式相場である話かもしれませんが、あるベンチャー企業の株が、２万円...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="000FXとは？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="109" label="FX" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fx.funami.info/">
      <![CDATA[FXでも、よく株式相場である話かもしれませんが、あるベンチャー企業の株が、２万円くらいまで急上昇して、突然ガツーンと２千円台まで下がりました。高いところで買った人は、株価が下がる原因となった材料が出たところで一刻もはやく売ってしまいたいと思ってもストップ安がついてしまい売ることが出来ません。これは一概にどっちがいいという話しではありませんが、例えば為替のマーケットは市場が大きいこともあり、世界中が参加しているのでストップ高、ストップ安というものがありません。
他には、株式投資においては投資対象となった企業が倒産してしまうリスクというものがあります。これは株券が０になってしまうことをを意味しますが<strong>外国為替保証金取引</strong>（<strong>ＦＸ</strong>）は投資対象が通貨、すなわち国ですから倒産リスクというのは考えにくいでしょう。こういった安定感というものがあります。
資産運用とは将来に向けてお金を殖やす努力をすることであってギャンブルをするわけではありません。一般的には銀行などに預金しているものを投資にまわしお金にもっと働いてもらうことをいいます。
数年前は、外貨預金をしている人はいても、<strong>外国為替保証金取引</strong>（<strong>ＦＸ</strong>）をしている人は見つけることは非常に難しかったのです。もちろん現在のように本屋さんにいっても<strong>外国為替保証金取引</strong>（<strong>ＦＸ</strong>）の書籍を見つけることは困難でした。数年でここまで爆発的に知名度があがり人気になった<strong>外国為替保証金取引</strong>（<strong>ＦＸ</strong>）。その理由を知りたいと思いませんか？]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
